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2017.08.16 Wednesday

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    老化通信-1

    2014.01.26 Sunday

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      さて、今日のお題はストレッチのお話を。
      簡単に言うと子供の頃から体が硬かった。ひとつの目安である前屈などは
      とても手のひらが地面につくとかまず無理であった。ヤングな頃はそれでも
      他の筋肉の柔軟性でカバーできていたのだろうが、この年になって筋力の
      衰えが顕著となりあちらこちらにガタがきはじめた。膝がピリッと痛んだり股関節
      が痛かったり長時間の立ち仕事をすると体がバキバキになったり。
      「ぼちぼち皇潤じゃないですか〜」なんて陰口を叩かれてしまったのでどうにか
      せねばと固く誓いとりあえず整骨院でテーピングなどをやったりしたが
      効果がその時だけという感じで、それで次の手と思い通っているジムでストレッチ教室に
      3回ほど行ってみた。これは、ひょっとしたらいけるのではと軽い手応えを感じ
      次は天神にある??ストレッチというところに行ってみた。これはストレッチを専門の
      インストラクターが普段できないようなストレッチを教えながらサポートしてくれるというものだった。
      これに4回程通った。料金が決して安くはないので後はYouTubeに教則の映像が
      たくさんあったのでそれを見ながら風呂上がりに30分くらいアヘアヘいいながら
      やっているというところ。いや、これが結構いけそうなのだ。辛抱強く続けたならきっと
      新体操くらいできるのではと思っている次第。ま、結局なんでも原因を絶たないと
      対症療法では限界があるということかもしれない。なあんて偉そうなことを書いていて
      間違った知識を書いていたらごめんなさい。。。。
      しかし体の衰えは切ないですが、若い人のために不定期に老化通信なるものを
      書きましょう〜。
       

      君といつまでも

      2014.01.18 Saturday

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        以前、こんな話を聞いたことがある。
        男と女がいて、出会い、恋が生まれる。恋は生まれ育ちやがて
        愛が芽生える。そして恋愛という時間を過ごす。やがて、それが
        熟成されていくと情というものが出てくる。愛情だ。もっと時間が
        過ぎていくと愛という存在が薄れていきやがて情だけが残る、という
        話だ。
        なるほどな、と思う。恋が始まった時の高揚感はいつまでも続くものではないし
        恋愛の時のラブラブ感も個人差はあるもののすかっり落ち着いてしまい
        決してアツいものではなくなってくる。そして、最後に残るのが全てを許してしまうような
        情、不要なものをすべて削ぎ落として残るのが情というものなのかも
        しれない。
        今日の古びた写真は叔父夫婦の若い頃の写真。シワがあって古くなったので
        複写して再生したものだ。おそらく50年くらい前の写真だと思う。耳がすっかり
        遠くなり会話にも不便するくらいだがまだまだ元気である。先日、免許更新を
        してきたと言っていたから大丈夫みたいだ。
        加山雄三さんの名曲に「君といつまでも」という曲がある。間奏のセリフ、「しあわせだな〜、」
        と言って鼻をかく仕草は余りにも有名だ。作詞は多分、岩谷時子さんだったと思うが
        セリフのくだりに「ぼかァ、君を死ぬまで離さないぞ、いいだろ?」というのがある。
        凡人が書くと「死んでも君を離さない!」と言ってしまいそうだが、「死ぬまで」が
        非常に現実的で死んでも離さないと言ったらそれこそ棺桶に一緒に入らないと
        いけなくなるから。大変なことになる。
        そして、最後に「いいだろ?」のセリフ。選択権を相手に渡す余裕が素晴らしい。

         

        2014のはじまり〜

        2014.01.05 Sunday

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          あけましておめでとうございます。すっかり置き去りにされたこのブログですが
          果たして今年はどんな結末になることやら。。。
          燃えていた頃は毎日更新していたのですが忙しくなってサボり出すと、
          人間弱いものですよね〜、次第に間が空いてしまい今となっては数ヶ月に
          一度更新するのみになってしまいました。

          さて、年頭といえばやはり「今年の目標」でしょう。まあ、やりたいことといいますか
          やれたらいいなということはたくさんあります。でも、やれる自信がないといいますか
          それを声に出して言う勇気がないのでひっそりと机の引き出しに忘れないように
          メモを書いているのです。まあ、この弱気な段階で結果はみえてますね。とほほ。。。
          それはともかく、何が一番大事な目標かといいますとやはり無病息災健康診断体調良好
          でしょう!最近のマイブームは体を柔らかくすること。あまりの開脚の出来なさに愕然となり
          また、関節の硬さに顎が外れるほど驚きこのままでいくと寝たきり老人まっしぐら!と思って
          ひたすらにタコになるように精進しているわけです。
          体にお金がかかります。。。。。

          次のさて、ボクは特に味にうるさいわけでもなく拘りもないのだけれど、とても幸せに
          なる味があります。それはコンデンスミルクです。よくイチゴとかにニョロ〜っとかけるあれ。
          舐めると口いっぱいに幸福感が広がります。理由はよくわからないけれどあの甘さが
          とにかく嬉しいのです。でも幸福はたくさんあったらやはりダメです。もっとたくさん幸福感を
          得ようと思ってチューチューやっていたら胃が重くなってしまいました。そりゃ砂糖の塊みたいな
          ものですからそうなりますよね。
          幸せは程々がよろしいようで。。。。。

          2013夏-1

          2013.11.02 Saturday

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            実はこの撮影日はなんと7月18日まで遡る。例年のごとくボーッとしに海へ出かけた時の
            カットである。基本的にシャイな性格で無口で恥ずかしがり屋の引っ込み思案なので、まるで
            知らない人に声をかけて写真を撮らせていただくなんて芸当は普段は絶対にできないのである。
            まあ、この日はなんの気まぐれかわからないが、ビーチハウスで海を見ているサーファーのような
            オジ様が二人いたので一枚撮らせてくださいと言って声をかけてみた。
            以下、一問一答。
            「サーフィンするんですか」
            「ああ、やるよ」
            「どのくらいやってあるのですか?」
            「二十年くらいかな」
            「失礼ですが、おいくつですか。。」
            「60は過ぎたよ」
            「サーフィンは楽しいですか?」
            「やってみたらいい、楽しいよ」
            といった会話をやりつつシャッターをきった。
            サングラスをかけてビーチチェアに座り海を見ている初老の男二人。かっちょいいな〜〜〜〜。
            そう、思わんか!そう思うだろう!でも、サングラスを外したとたん夢が崩れていく場合も
            あるのですよね〜。
            でも、このあと二人が海に出ることはなかった。本当にサーファーだったのであろうか。。。
            で、手前のおじ様は浜辺に出たかと思ったら、女の子に「写真を撮ってあげましょう」と声をかけて
            回っていた。ふふふ、おじさままだ元気ですね。
            勉強させていただきました!

            食べんとわからん2

            2013.07.16 Tuesday

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              ご注意*前回の話の続きです。

              さて、ピ〜ンチと思ったところへ追い討ちをかけるように

              「ビールだけじゃダメね。おつまみと一緒に飲まないとおいしくないね」

              と言ってピーナッツなどの乾き物を持って来た。ところがそれは来客用に買い置きしたものではなく

              自分たち用に買ってきて封を切って、ゴムで縛っている袋だった。まるで友人の家に遊びに行って

              本人不在で家人からもてなされている感じである。それらを勧められているうちに飲み物が

              なくなる。するとまた次のお酒を持ってくるのだ。ビールはもう無くなったらしく次は缶チュウハイに

              変わった。しかもまたロング缶である。その辺りでマッサージをやってくれた30半ばのMIUさんは

              カーテンの向こうの控えスペースで何やらゴソゴソとやり始めた。代わりに20歳半ばのMIRIN

              さんが横についてどんどんお酌をしてくる。まあ、もう50歳半ばの大人であるから軽くタイランド

              について世間話をしてはいたのだが、一体いつ腰を上げればいいのやら心の裏側で途方に暮れていた。

              しばらく経って、僕がマッサージを受けている時に入ってきた客が終わったらしくMIRINさんが

              今座っている場所をあけないといけないから、移動しましょうと言われた。待合スペースはソファー

              がひと組しかないから当然先に終わったこちらが腰を上げるのは当然だ。むむ、これは帰る

              チャンスか!と言う間もなく先ほどのスタッフ控えの間へ誘導された。いや、正直に言うと

              異国の人と滅多に話す機会はないから微妙に言葉が通じないが結構楽しんでいた。

              そうするうちにあとからの客がソファーの辺りで支払いをしていたようで、この人もタイ式

              おもてなしをされて、あたふたするのではなかろうかと耳を立てていたら、なんと

              女の子は飲み物を勧めることもなく、ありがとごじゃいます〜、と普通に送り出してしまったのである。

              あれ〜、タイ人の誇りであるおもてなしは、しないのおおお??????

              もはや囚われた籠の鳥である。先ほどのMIUさんはベランダでジュージューいわせながら

              何やら料理を作っている。その横で終わらない接待と話でもう酔っぱらいになってしまい

              もういいか、、、という気になってくる。

              そして料理ができたらしく皿に盛り付けている。まさか賄い付きのおもてなしまで

              しないよな〜、もっと帰りにくくなるじゃないか、、、、。

              「どうじょ、ちょっとからいよ〜」

              やはりこちらへ持って来た。

              仕方ない。ここまで来たらやるしかないでしょう、と覚悟を決める。

              ひとつは野菜炒めみたいな感じで、もう一つは牛肉を適当に焼いた感じの料理だ。

              そんなに辛そうには見えなかったのでポイと一口食べたら

              タイランドを舐めてはいけなかった、、、もんの凄く辛い。

              思わず咳き込むと、MIRINさんが

              「だいじょうぶ??」と心配しながら覗き込んでくる。

              近い近い!

              というやり取りをしながら時間は過ぎていった。ここで次の客でも来たらきっかけに

              なって帰れるかと思ったら次の客が来てもMIRINさんは無視してひたすら

              僕のおもてなしに専念している。ヘタをすると閉店まで付き合わされるのではなかろうかと

              流石に不安になってきたので

              「せっかくたくさんご馳走になったから、もう一度マッサージをうけて帰ることにする」

              という提案をした。MIRINさんはちょっと怪訝そうな顔をしたが

              受け入れてくれた。実のところ酔は完全に回っておりこれで体をグニャグニャに

              されたら気分が悪くなるのでは、と気にはなったが脱出するには手段は選べん!

              と思い再びブースの中へ移動した。

              終わって料金を払い、本当はどうしてこんなおもてなしをするのか聞いてみたかったが

              また話が長くなるとまずいと思い、丁寧に礼を言いようやく解放された。別の伝票が

              出てこないかとヒヤヒヤしたがそれはなかった。

              まさかとは思うが山姥みたいに追っかけてこないだろうな、と心配しつつ足早に

              ホテルへ戻った。

              時計を見ると11時を回っていた。

              どうやら僕は4時間ほどタイランドへ旅行していたようだ。



              食べんとわからん

              2013.07.14 Sunday

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                さて、東京土産話。展示会で歩き回ってすっかり体がガチガチになってしまったので

                早々とホテルへ引き上げゆっくり体制に入ることにした。しかし、部屋に戻っても格段することもなく

                夕食にはまだ早いし、、と考えて多少オヤジっぽいがマッサージでも行って英気を養うこと

                にした。スマホで駅近くのお店を探したが意外と少ない。多分、探し方が下手なんだろうけれど

                それでも三件ほど見つけた。ひとつは通常の整体、次は韓国アカスリオッケーのところ、三軒目は

                タイ古式マッサージ。さて、どれにしようかと迷ったが韓国は怪しそうだったのでパス、残る二件で

                考えた結果やったことのないタイ式に行ってみようという結論になった。詳しくは知らないが

                プロレスチックなポーズをとらされて「イテテ、いてて〜」とヒイヒイ言わされるマッサージという

                くらいの認識しかない。スマホ地図を片手に向かったが地図が示す場所は居酒屋などが集まってい

                る繁華街。「え〜、こんな場所??」と思いながらお店を探すと初老のおじさんが

                「エイ、エイ〜」といった趣でやっている風俗風のビデオ電気看板を発見。しかも会議室みたいな

                部屋にマットを敷いて「これでもかああ〜」とやっている。しばしビルの前で迷った挙句、行ってみない

                とわからん!と思い3階へと上がっていった。扉の前にはそれらしいものがぶら下げてあったりしたの

                で少し安心して雰囲気を確認していると御用の方はベルを押してくださいと書いてある。ところが押し

                てもなんの反応も無い。ドアを開ける前にピンポンを押せと書いてあるから、いきなり開けるわけにも

                行かないし困ってしまい一度下に降りて電話してみることにした。するとカタコトの日本語で話すタイ

                人らしき女性が応対に出た。今からいいですか?と尋ねたら大丈夫ということなのでもう一度3階へ。

                失礼ながらどうしてもアジア人の女性と

                いうと風俗系を想像してしまうので、「ムム、これはひょっとすると違う意味のマッサージかもしれ

                ん!」と厳戒態勢を敷きながらピンポンを鳴らした。が、やはり出ない。。。どうしたものかと5秒ほど考

                えたが待っていても仕方がないのでドアを

                おそるおそる開けた。すると普通にいらっしゃい〜、とアジア女性が登場した。意味のない張り紙に

                惑わされて右往左往試行錯誤した時間は全く無駄だった。入った途端、40%ほどひょっとしたら、、

                と思わせるような雰囲気の店で、最初に出てきた人は年の頃30歳半ばくらい、で、タンクトップ姿に

                短パンなのである。しかも玄関の左に目をやると女の子選び放題的な写真が10枚ほど

                貼ってあり、「しくじったか。。。」と不安になったが引き返す勇気もなく靴を脱いで受付のソファーに

                座った。先ほどの女性がメニューを持ってきて説明を始めた。下半身のみマッサージとか

                あったらどうしようとドキドキしたが、いたって当たり前のメニューで、10分1、000えん程度の

                常識的な料金であった。店内は軽くしきってありそれなりにアジアンムードを出してあったが

                店先のおじさんのビデオとはかなり違った雰囲気に拍子抜けしてしまった。しかし、これで

                厳戒態勢を解くわけにはいかない。ひょっとするとマッサージの途中で、「おにいさん、裏メニュー

                あるけれどどうする?」ということも十分考えられるからである。薄暗いブースに横になり

                始まったが、どうやらちゃんとしたものだったので安心。いやあ〜、よかった〜。

                途中で簡単な会話をするのであるが、

                「終わったら、飲み物をだすから何がいい?」

                「このあとビールを飲みに行くからいらない」

                と答えると

                「タイではお客様が来たら必ずおもてなしをしないといけないから、何を飲む?」

                と言ってくる。仕方がないので

                「炭酸とか甘いものは飲みたくないから水でいいです」と答えたら

                「え〜、水?」と不服そうに言う。「ビールは置いていないからね、、、」

                「ビールはここを出てから飲むから大丈夫ですよ」

                といった微妙な押し問答があり、無事にマッサージ終了。

                料金の支払いを終わり、さて、と帰ろうとしたら

                スタッフ控えの部屋から缶ビールを持って来た。しかもロング缶!

                いやいや、申し訳ないからと断る間もなくプルトップが開けられた。

                「これで良いなら飲んでいって〜」といわれ、ひょっとすると新手のぼったくりではないのだろうか、

                と思い再び厳戒態勢を敷く。。追加の伝票が切られているのではなかろうかと心配になり

                ビールが美味しくない。しかも隣に座ってお酌までしてくれる。これはいわゆる、ピ〜ンチでは

                なかろうかあああ!東京の蒲田で身ぐるみ剥がされてしまうのではなかろうか〜?

                    続く。。。。。。

                夏が生まれた日

                2013.07.07 Sunday

                0
                   


                  いんやああ〜、数日の荒天の後いきなり夏日となり梅雨が明けたようですね。例年より早い

                  ようでその分夏を楽しめるのでたいへんよろしい。うん、うん。遅い時は夏休みに入ってもすっきり

                  しない天気だと本当に面白くないから、今年はいい事が起きそうだ、と一人期待しておこう。

                  さて、ここ最近は忙しさも峠を越えて先月末には、東京へ展示会などへ行ったりしていました。

                  景気回復の兆しか入場者が去年より多く、ゆっくりと見れないブースなどもあり、文句をブツブツ

                  言いたいところだが少しは経済が動いているという証なので良しとしよう。以前は東京へ出たら

                  あちこち探索に出たものだが一日中会場を歩いているともう体がガチガチになってしまい、もう

                  それどころではなくなってしまう。早くホテルに戻って早く寝よう〜、という欲求が強くなり夕食は

                  適当に近くの居酒屋で済ませて12時前には就寝という感じである。ここ数年、とにかく眠たくて

                  仕方がなく夜にたくさん寝ていても昼間にはものすごく眠気が襲ってきて、たまらなくなるのである。

                  可能な時は昼寝をするが、それでも夜になると早々と居眠り状態になりソファーで沈没。。。

                  いろいろ考えて実行してはいるけれど、すぐには効果が出そうにないから出来るだけたくさん眠ろうと

                  思う夏の初日でした。トホホ。。。。


                  それで、東京でちょっと面白いことがあったのでそれは次回。

                  ナイスな気分で行こう

                  2013.05.18 Saturday

                  0



                    久しぶりに書き出すと冒頭の挨拶をどうしたものか、ちょっと

                    迷いはするが何事もなかったように始まります。

                    本当に世の中の流行というか流れが早い。

                    特にSNSなどは流行り廃りがめまぐるしい。mixiってなんだ?と思っていたら

                    twitter。それが過ぎたと思ったらFaceBookだ。今となってはfacebookを

                    やらない人は人にあらず、といった雰囲気まである。商業的には簡単に

                    情報を発信できるから実にありがたいことではあるが、オジサン的にはかなり

                    面倒くさくなるのです。このブログにしてもどうなんだろう???facebookで

                    書き込んだほうが早いのかもしれないと思いつつ、はっきり言って、もう

                    わかりません。自分のできることをやるだけです。


                    さて、今日本が届いた。「自分をご機嫌にする方法」というやつだ。

                    中身はまだ見ていないが、多分タイトル通り自分をご機嫌にしてやれば

                    いい事があるよ!みたいな感じと予想できる。

                    冒頭の写真は福岡の筑紫女学園近くのカフェで撮った。家の隙間に

                    差し込む光とそれをイッパイに受ける葉。太陽が通常は日の当たらない

                    場所に「ご機嫌はどうだい?」と言っているようである。

                    ま、そういうわけで皆様、ご機嫌はいかがですか?


                    追記 実はこのページを開くのは数カ月ぶり。で、アクセス数を見たら

                    これだけサボっているにもかかわらず3000件近くのアクセスがあっているのは

                    実に不思議である。ううっつ、(T_T)

                    もうとやっと

                    2013.01.31 Thursday

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                      一月も今日で終わりですね。長かったねという方と

                      もう一ヶ月過ぎたと驚いている方と分かれると思いますが

                      それでも皆さん平等に2月がやってきます。

                      経営者として月給を払うときに日数が少ないから微妙な

                      損をしたような気になる2月です(笑)

                      しかし、やはり一月は長いです。クリスマスから一ヶ月ちょい。

                      あのジングルベルが遠い思い出のような気がします。

                      まあ、日々はそれなりに平穏に過ぎてはいますが相変わらず健康ネタ

                      で盛り上がります。最近のマイブームは長風呂と早寝です。

                      日中が眠たい日々が続いていたので集中的に早く寝るようにしました。

                      早い時で10時半、どんなに遅くなっても12時前には布団に入っています。

                      もちろん、宴会などがあるときは別ですが。お風呂はシャワーで済ませることが

                      多かったのですが最低20分は湯船に浸かって血液の循環を良くしましょう、

                      という助言を頂いたので素直に実行しています。以前は二日くらいゆっくり寝ると

                      三日目はなかなか寝付けなかったりしたのですが、何日ゆっくり寝てもまた

                      ゆっくり眠れます。寝つきが悪くなるまでガンガン早寝をしてみようと思っている

                      1月31日でした。。。。。






                      怖いわ。

                      2013.01.07 Monday

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                        新年も月曜日を迎えて、本格的に世の中が動き出した感じ。

                        相変わらずなんとなく忙しい一日を過ごしていたら、とんでもない

                        ことをやってしまった。雑誌の取材が終わり急いで次の撮影に

                        向かおうと駐車場に急いだ。あと数分で一時間経ちそうだったから

                        急いでコインを取り出し、「ああ、少し遅れると電話しなきゃ、、」と

                        思いながら車に乗りこんだ。しばらく走って背筋がゾクッとした。

                        駐車場でカメラバックを積み込んだ記憶がないことに気づいたのだ。

                        慌てて車を止めてリアゲートを開き中を見ると、やはり無い!無い!

                        大事な商売道具をこともあろうか、置き忘れてきてしまった!!

                        すぐに会社に電話して現場に行って、バックを確保してもらうように

                        して、急ぎ車をUターンさせた。15分はもう経っているから既に持ち去られて

                        いるかもしれない。ダ〜〜〜〜〜、新年早々なんてこったい!とか考えつつ

                        、まるで合格発表を見に行く受験生のごとく、祈るように向かった。

                        駐車場に着くと先に着いたスタッフが待っていてくれて、ありましたよ〜〜、

                        の一言。あ〜ん、よかった、よかった。

                        という、怖いお話。あんまり一度に急いでいろんな事を考えると

                        こうなるんですな。

                        みなさんも、気をつけましょう。

                        あ〜、よかった